隣のアルモットくん!第42話 ライバル出現!?キャッシュレスって、そんなに大変なの? ~決済のプロ JSIC 登場~

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「隣のアルモットくん!」第42話は『ライバル出現!?キャッシュレスって、そんなに大変なの? ~決済のプロ JSIC 登場~』。VT-T21を導入して好調な「ラーメンもる」の隣に、ライバル店「ラーメン バリモル」が登場。キャッシュレス決済を始めようとしたバリモル店長は、直接契約・決済代行・対応ブランド・入金サイクルの違いに混乱します。そこでアルモットくんが、グローリーのグループ会社であるJSIC(株式会社 日本決済情報センター)を紹介。キャッシュレス導入時の契約・入金管理・サポートの考え方を、漫画でわかりやすく解説します。

漫画『隣のアルモットくん!』第42話 登場キャラクター紹介。アルモットくん、ラーメンもるのご主人、ラーメン バリモルの店長、病院スタッフモル。

キャッシュレス決済導入に悩むラーメン バリモルの店長に、アルモットくんがJSICを紹介する漫画第42話の1ページ目。

JSICが選ばれる理由、診療費支払機や公共施設の券売機でのキャッシュレス化事例、ALMOTTへの導線を紹介する漫画第42話の2ページ目。

券売機のキャッシュレス決済導入なら、決済代行会社「JSIC」に相談

券売機にキャッシュレス決済を導入したいけれど、カード会社・電子マネー事業者・QRコード決済事業者との契約や入金管理が複雑そうで不安。
そんなときは、グローリーのグループ会社であるJSIC(株式会社 日本決済情報センター)への相談が選択肢になります。

JSICとは

JSIC(株式会社 日本決済情報センター)は、グローリーのグループ会社である決済代行会社です。1998年の創立以来、J-Debit、クレジット、電子マネー、コード決済などへ事業を広げ、対面・非対面の決済サービスを扱っています。PCI DSS認証やプライバシーマークも取得しています。

キャッシュレス導入でつまずきやすいポイント

  • 決済手段が多い:クレジットカード、電子マネー、QRコード決済など、どれを入れるべきか迷いやすい。
  • 契約が分かれやすい:個別契約の場合、決済手段やブランドごとに契約・管理が分かれやすい。
  • 入金管理が複雑になりやすい:入金元や入金日が分かれると、経理処理の手間が増えやすい。
  • 導入後の運用も不安:端末障害・通信エラー・決済トラブルなど、導入後の対応も考えておく必要がある。

JSICが選ばれる4つの理由

理由内容
① 多種多様な決済サービスクレジット、電子マネー、J-Debit、QRコードなど、さまざまな決済サービスをまとめて検討できます。
② 豊富な端末機ラインナップ据置型、モバイル型、券売機、診療費支払機、自動精算機など、利用シーンに合わせた端末を検討できます。
③ 安心サポートサービス端末障害、通信エラー、決済上のトラブルなど、導入後の問題にも対応するサポート体制があります。
④ 付帯サービスの提供ALMOTTやREGIXなど、グローリーグループのサービスとも組み合わせて検討できます。

よくある質問

Q. JSICでは、どのような決済手段を相談できますか?
A. クレジットカード決済、電子マネー決済、デビットカード決済、QRコード決済、各種オンライン決済などを扱っています。

Q. 券売機や診療費支払機でも相談できますか?
A. JSIC公式サイトでは、端末機ラインナップとして券売機、診療費支払機、自動精算機などが紹介されています。

Q. 導入後のトラブルが不安です。
A. JSIC公式サイトでは、端末機の障害、通信エラー、決済上のトラブルなどに関するサポート体制が紹介されています。

Q. ALMOTTと関係はありますか?
A. JSIC公式サイトでは、その他提携サービスとしてALMOTTも紹介されています。券売機や消耗品の購入導線として、あわせて検討できます。

漫画内容テキスト

【42話1p】

1コマ目:ライバル登場&動機

背景:大型複合施設のフードコート。「ラーメンもる」は大行列。その隣に新店「ラーメン バリモル」がオープンしたばかり。バリモル店長が腕組みして隣を見ている。

ナレーション:「VT-T21を導入し大盛況のラーメンもる。その隣に、強力なライバルが現れた——!」

バリモル店長:「くっ……隣の『ラーメンもる』は行列が絶えない…あの券売機、大画面で外国語もキャッシュレスも対応してやがる……! 客はみんなスイスイ注文して回転も早い……!」

バリモル店長:「よし、うちもグローリーのVT-Tを入れる! キャッシュレスってのも始めてやるぜ!」

2コマ目:検索→フリーズ

背景:バリモル店長がPCの前に座り「キャッシュレス 導入」と検索している。画面には、直接契約と決済代行の違い、手数料率、審査期間、対応ブランド数、入金サイクルなどの情報が並んでいる。

バリモル店長:「え……『直接契約』に『決済代行』……? そもそも何が違うんだ? うちみたいな店はどっちがいいんだ……? Visa、JCB、電子マネー、QRコード……種類も多すぎて、何を入れればいいのかさっぱりわからん!」

3コマ目:心が折れる

背景:バリモル店長がキーボードに突っ伏している。PC画面には「審査期間」「ブランドごとの契約」「入金サイクルの違い」などの文字。周囲にはブランド名のテキストと「?」マークが散らばっている。

バリモル店長:「……直接契約? 決済代行? どっちがいいかもわからんのに、ブランドも端末も山ほどある……ラーメン作るより難解じゃないか……もう現金だけでいい……!」

コマ内テキスト:※まだ何も申し込んでいない。調べただけ。

4コマ目:ご主人が通りかかる

背景:ラーメンもるのご主人が、閉店後にバリモルの前を通りかかり、ぐったりしているバリモル店長を見つける。

ご主人:「おや、バリモルさん。VT-T導入するって張り切っていたのに……どうしました?」

バリモル店長:「ぐっ……! ラーメンもるの主人……! 直接契約だの決済代行だの、調べれば調べるほど訳がわからん。どのサービスを入れるべきかも見当もつかないし……いっそ現金だけにしようかと……」

5コマ目:アルモットくん登場

背景:アルモットくんが青い虫眼鏡を光らせて登場。

ご主人:「ああ、その気持ち、実はわたしも最初はまったく同じでしたよ。でも、ある方に相談したら解決しまして」

アルモットくん:「お話が聞こえてまいりました! アルモットと申します。バリモル店長、調べるのをやめてください。」

バリモル店長:「は……?」

6コマ目:JSIC紹介

背景:アルモットくんがJSICを紹介している。

アルモットくん:「キャッシュレスの仕組みを全部理解する必要はないんです。その答えは『決済代行』です! グローリーのグループ会社、JSIC(株式会社 日本決済情報センター)は、クレジット・電子マネー・QRコードなどの契約をワンストップでまとめて進めるお手伝いをしてくれます!」

アルモットくん:「VT-T21の導入と一緒に、キャッシュレスの審査・契約も相談できます。店長があちこち電話をかけたり、ブランドごとに書類を揃えたりする負担を減らせます!」

コマ内テキスト:直接契約の場合 → ブランドごとに審査・契約・入金管理が分かれやすい。決済代行(JSIC)なら → 窓口をまとめて、契約・入金管理をシンプルに。

【42話2p】

7コマ目:「それだけ?」の驚き

背景:バリモル店長が顔を上げている。

バリモル店長:「え……マジで? 俺がやることは……JSICに相談するだけ?」

アルモットくん:「はい! 必要な決済ブランドの選定や審査手続き、端末の設定まで相談できます。店長はラーメンを作ることに集中してください!」

8コマ目:JSICの4つの安心

背景:インフォグラフィック風の解説コマ。アルモットくんがプレゼン。

ナレーション:JSICが選ばれる理由!

コマ内テキスト:①まとめて導入:クレジット・電子マネー・QRコードをまとめて相談。②豊富な端末ラインナップ:券売機・精算機・据置型など、利用シーンに合わせて検討しやすい。③安心サポート:導入後の端末障害・通信エラー・決済トラブルにも対応。④入金の一本化:入金管理をシンプルにしやすい。

9コマ目:他業界の等身大エピソード

背景:病院の受付。診療費支払機が設置されている。

病院スタッフモル:「うちの病院も、正直キャッシュレスなんて難しそうで手を出せなかったんです。でもJSICさんに相談したら、必要な手続きをリードしてくれて、導入まで進められました!」

アルモットくん:「飲食店だけではないんです。病院の診療費支払機や公共施設の券売機でも、JSICのサポートでキャッシュレス化を進めた事例があります。“よく分からない”ところから相談できますよ!」

10コマ目:バリモル店長、動き出す

背景:バリモル店長がPCを閉じて立ち上がる。

バリモル店長:「……なんだ。最初からJSICに相談すりゃよかったんだ。自分で全部調べて理解しなきゃダメだと思い込んでた! 俺はラーメン作りに集中だ!」

11コマ目:オチ

背景:バリモル店長とご主人が握手。背後にアルモットくん。

アルモットくん:「決済のことはJSICに、券売機のことはALMOTTに! あとはお二人のラーメンの腕次第ですね!」

バリモル店長:「ふん……キャッシュレスで並んだなら、次は味で勝たせてもらうぜ!」

ご主人:「望むところだ!」

アルモットくん:「……わたくしはどちらのラーメンも食べたいです」


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